淡水魚倶楽部の番外地:航空機の世界2007-03直線上に配置

新 着 情 報
2007.03.15 淡水魚倶楽部の”野鳥館”第3弾は『カワセミ』PartT!!

BACK  TO TOP


続編の『カワセミ』PartUも宜しかったらご覧下さい。

SHORT COMMENT:2007.03.15

第3弾はやはりデジスコ野鳥観察に嵌ってしまった主原因である小悪魔的存在の『カワセミ』をアップしました。
頭でっかちで非常に体型的にはアンバランスである『カワセミ』・・・・・・・しかし、そこには人間を”野鳥の世界”へ誘う魅力を満タンに詰め込んだ非常に難い奴ですね!!o(^o^)oウキウキ
この小悪魔の為にSAKUのお財布はだいぶ軽くなってしまいましたぁ〜〜〜ブルブル
多摩川水系の野鳥観察でも何羽かの『カワセミ』が縄張りを持っているようで同じポイントでお魚&エビ等を捕食するシーンが観察出来ました。
今回の画像は03/10に多摩川水系へ野鳥観察へ出掛けたときに3ポイントにて撮影した画像です。
再下段の画像撮影では撮影していた時にSAKU後方の藪のなかで何やらガサガサ・・・・・?他の野鳥が居るのかと思い振り返ると其処には”ノビル”を採っていたおばあちゃんがぁ〜これにはビックリしましたね〜\(><)/ギョッ
”ノビル”は酢味噌で戴くと美味しいそうです。・・・・野鳥にはチョット関係無いですd(^-^)ネ!
『カワセミ』もビックリしたようでSAKUが何枚か画像撮影を完了した時には次の採餌場所へ飛び去ってしまいました。
今回の野鳥観察では産卵時期を控えているのか♂&♀のペアリング行動も観察出来ましたが、残念ながら画像撮影は出来ませんでした。
また『カワセミ』の捕食シーンでは何回となくダイブを見せてくれましたが、やはり飛翔状態の撮影はデジスコではチョット難しいような気がします。・・・・・・使いこなすと撮影出来るのですかね?
SAKU的には一眼デジカメの連写モードで撮影した方が良いような気がしています。
採餌後に『スジエビ』を咥えて再び枝に止まった『カワセミ』を撮影しましたが、嘴に咥えた『スジエビ』をプルプルした為にブレていました。・・・・・・この画像のデータはISO感度:80、絞り(Av):F4.9、シャッタースピード(Tv):1/40SEC、露出補正:-1/3。。。うむ〜現在、色々と試写中ですが、次回はもう少しシャッタースピードのかせげる設定で撮影してみま〜す!!
全般的にはまだまだ納得のいく画像が撮影出来ていませんが、現在はデジカメの液晶モニターに写る画像のピントがいまいち確認し難く発注済みの”3倍ルーペ付フード”の到着が待ち遠しい今日この頃です。
しかし、益々野鳥の世界に引きずり込まれそうないろいろな可愛い仕草を魅せてくれる魅力一杯の『カワセミ』ですね〜!!

PHOTO:2007.03.10 SPOTTING SCOPE:KOWA TSN-774 PROMINAR CAMEARA:Canon IXY DIGITAL 1000


捕食@:『スジエビ』採餌・・・・お見事〜!!

捕食A:『スジエビ』をプルプル Tv 1/40秒でブレブレ

ISO感度:80、絞り(Av):F4.9、シャッタースピード(Tv):1/40SEC、露出補正:0

To the top on the page

続編の『カワセミ』PartUも宜しかったらご覧下さい。

こちらのサイトは≪淡水魚倶楽部の別館V≫です。

はこちらから!!
Tはこちらから!!
Uはこちらから!!
Xはこちらから!!


直線上に配置
SEO [PR] 爆速!無料ブログ 無料ホームページ開設 無料ライブ放送